HPの表紙用画像の制作

スポンサードリンク
2013-03-05_AM04

左からMaya、Softimage、3ds Maxのロゴマークを照明として配置してみた

今の心情的なCGを作成(苦笑)。
「Mayaですか?、Maxですか?、いえいえSoftimgeがありますよ・・・」
「ってか、私はSoftimgeっすよ!」

まぁ ” 死に体で何を ” って感じですけどね。
※昨年からMayaとMaxユーザーは ” 死に体アプリ ” で確定したと、散々悪口をいってヒートアップしています(なぜそこまでSoftimageを憎む?)。

それにしてもオートデスクのバージョン2014はどうなるのだろうか?
Softimageが不安を抱かせるような状況のため、次期の3D制作アプリの選考をおこなうためにMaya、Maxとさわってみてたのだが、あとは2014のニューバージョンでの進化状態をみて将来性を見極めるだけとなっている。

現行のバージョンを知ったうえで、ニューバージョンでの進化具合から将来性を計る、、、今年は徹底的に3つのアプリを検討し、1つのメインとするアプリを選定したいと考えている。

” 2014バージョン “、
理想は「フェードアウトの予感を払拭するほどのSoftimageの進化」なのだが・・・
・・・おそらく期待はできないものと思う。

とはいえ、Softimageは使い慣れたアプリ。
早々に縁切りができよう筈も無い。
今すぐ下図のようなシーンやレンダリング設定をSoftimage以外でチャチャットおこなうことはできない。
悲しいかなSoftimage以外では ” ズブの素人 ” レベルでしかないのだ・・・(涙)

シーン的にはこんな感じ、今回もめんどくさいので1パスによるレンダリング

モバイルバージョンを終了