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暇つぶしにスカルプト2使っていて思うのだが、流石に古さを感じる。 こりゃもうV5出さないと終わりだな。 現役のソフトでV4(2010年リリース)だけで8年近くも粘っているソフトは類をみない。 知り合いの中には「”ピ糞ロジック... -
暇つぶしにスカルプト何もやる気にならないので、ZBrush4R8をグダグダといじってみる。 最近までR8をインストールしつつも、気分的に使う気がせずR7ばかりを使用していたのでトランスフォームと新しいデフォーマには戸惑ってしまった。 「早よ... -
Arnold 5のaiStandardSurfaceを使ってみた2Arnold 5では旧aiStandardのシェーダを使用したシーンを読み込むとaiStandardシェーダのアトリビュートエディター内にシェーダコンバートのボタンが現れる。 このボタンを押すとaiStandardからa... -
Arnold 5のHairを使ってみる -
Arnold 5のaiStandardSurfaceを使ってみた仕事の都合上古いバージョンのArnoldばかりを使用しているので、試しに最新のArnold 5のaiStandardSurfaceを使ってみることにした。 「なんか全体的に仕様変更しすぎじゃない?」 まぁ、何となくわかり... -
作業をMaya2017に移行することに決意2017にしてメインの制作環境をMaya2014環境から、Maya2017環境に移行することにする。 なぜ2018ではないのか?、まだリリースしたてで不安なところがあるので、今しばらくは様子をみたいのだ。 Maya201... -
続・SI時代の資産で何か作ってみよう-Part 10チクチク、チマチマといじってみる。 もおそろそろイイかな。。。 -
続・SI時代の資産で何か作ってみよう-Part 9VRで形状確認 モデルをUnityに読み込みHTC Viveを使用しVR表示してみる。 以前はアンリアルエンジンを使用し確認をしていたが、今回は気分を変えてUnityで形状確認をしてみることにした。 やはりVRで形状を確... -
続・SI時代の資産で何か作ってみよう-Part 8調整&チェック中。 まだ頭部形状の眉から上の骨格に違和感を感じる。。。 -
続・SI時代の資産で何か作ってみよう-Part 7二重の明瞭化と唇バンプの微調整、体の全テクスチャコントラストを頭部と合わせる等。 唇のグロスはレイヤーシェーダで分離し上乗せしている。 画像を作成して気付いたのだが、もう少しニュートラルな顔立ちにして万人う...




