『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

先日観てきました、やぱり凄い映画です。

個人的に恐竜が好きなのはありますが、映像的にダイナミックで圧倒されるところが多くあってとても楽しめました。

でも、残念なのが視覚効果の限界を感じてしまうところ。これは撮影技法やCG、音響効果などどうこうではなく、2Dの平面映像+音では感覚的に得られる入力値に限界があるからです。

個人的には3D映画を飛び越えVR映画の成功に期待したいところ。

それでも、個人的にジュラシック・ワールドはエンターテイメントとしていると思います。・・・2D映画としてね。

 

作品にいろいろ興味がでたところで、いろいろ検索してみました。

これは下の画像は前作の撮影時における一コマのようです、

2018-08-10

大の大人たちがエンターテイメントのためにここまでやっているのです。

2018-08-10

「涙ぐましいです、、、」

面白く無い訳がありません。

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』でも同様の撮影手法をおこなっているかはわかりませんよ、・・・でもきっと、ね。

さぁ映画を見に行きましょう、そして恐竜たちの映像の裏側には写ることのない ” 恐竜になりきった ” 名も無き男たちの勇姿がきっとあるのだろうと心の奥で称賛しつつ楽しむのです。

ジュラシック・ワールド 2:20~

 

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