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FACEGOODのフェイシャルキャプチャーを使ってみた購入したまま放置していたFACEGOODのフェイシャルキャプチャーを、METAHUMANのリグでチョットだけ試してみました。 購入したフェイシャルキャプチャーは、海外のメーカーFACEGOODのサイトから直... -
UNREAL ENGINEで自作モデルをMETAHUMANに変換自作モデルやクリーニング前のノイズが入ったスキャンデータからでもMETAHUMANのモデルに変換可能なMetaHumanプラグインがリリースされたので使ってみました。 今回はMayaのシーンから1メッシュに... -
Maya2023でなんとなくモデリングリリース後からほぼ触っていない状態の2023バージョン。そもそも仕事ではたいてい1年前くらいの安定したバージョンを使用するため、意外とプロほど最新版を使用する機会が少ないかと思います。 仕事はともかく、趣味... -
深夜、不用意にポチッたフェイシャルトラッカーが届く先月あまり考えず、なんとなくポチってしまったグッズが忘れた頃になって届く。 購入したのは FACEGOOD ” D2 Monocular System ” で、ホチってから2週間くらい何らメールも... -
CGWでAudio2Face をレビューしてみたCGWorld 2022年5月号で Omniverse の機能の一つ Audio2Face のレビューをさせていただきました。 A2Fはなかなか面白いアプリでした。1人での使用、または2名までのチームで使うだけなら無... -
やっぱ、デッカイものを3DプリントをしたいSinic Mini4K という iPhone の8インチ液晶サイズ程度の時代から、分割出力で実寸大の頭部を出力チャレンジしてきました。今では15インチ液晶搭載の Sonic MEGA8K を手に入れ、更に大きなものの出... -
「生き生きとした」の難しさ私は以前より「生き生きとした」感じを出せるようなCGキャラクターを目指し、Toonやリアルタイプ等を問わず拘って作り続けてきました。 まだまだ満足いくものは作成できず、作っている瞬間というか一... -
Maya2023がリリースされました「何が変わった?、何ができる?」 興味津々ではありますが、仕事でYEAR Versionを使用することはあまりないのでしばらくは最新でも2022になるかと思います。 当面2023バージョンは新... -
METAHUMANリグの可用性検証 - オリジナルモデルMETAHUMANを利用しようとした際に問題となるのが「自作モデルが使用できるのか?」というポイント。 そこで昔作成したMETAHUMANとは異なるトポロジーのメッシュを使用し、METAHUMANリグを活用... -
NVIDIA Omniverse “Audio2Face”を使ってみるちょっとお仕事関係で ” Audio2Face ” を検証中・・・ Audio2Faceとは Audio2FaceはNVIDIA Omniverseの機能の一つで音声データからリップシンクをおこな...




